まだ名前のないアイデアを、
世に出せる形に。
人と、アイデアと、
かたちを
結ぶ仕事。
はじめまして。「結び」代表のつっちーです。
小学校から続けたバスケがきっかけで、理学療法士になりました。パーソナルトレーナーと並行しながら、これまで10,000名以上の方と向き合ってきました。
人を診る仕事で身についたのは、話をよく聞き、現状を適切に評価し、その人に合う形を一緒に見つける力です。いまの仕事も、根っこは同じです。
コロナをきっかけに、SNS運用・編集・広報・企画の世界へ。またその頃から「本当の自分は何か、何がしたいのか」。仕事を変えながら、ずっと自分と真正面から向き合ってきました。
向き合い続けて変わったのは、まず自分が安心していられることを大切にするようになったことです。頭で考えすぎず、直感で決める。そのほうが結果も出て、疲れにくいと知りました。
世界平和を実現したい。そう動く中で、世界平和を提唱し人道支援を行う村主悠真と出会いました。いまは、その想いを本当に形にできる人になるために、学びと実践を続けています。
2026年は、講演会の事務局やメディアの管理人を担当。告知文や公式LINE、参加者対応まで、人が集まる場の裏側を支えてきました。
そしていまは、AIを使って、事業の構想から言葉・画像・サイト・アプリまでを、ひとりで、ときには仲間と一緒に形にしています。
between ideas and form
誰に、何を、いくらで。アイデアを聞いて、事業の形を一緒に決めます。事業設計書や提案資料もつくります。
LP、予約サイト、診断アプリなど。AIを使うので、早く、小さく試せます。
記事、告知文、SNS投稿、サービス名。伝わる言葉に整えます。
質問力を身につけて、自分と向き合うためのコミュニケーションメソッドです。
AIの使い方や発信のことを、わかりやすくお話しします。
一人ひとりが、
自分らしく生きられる世界へ。
プロジェクトの数が多いのは、思いついたものを手当たり次第に試しているからではありません。根っこにある願いは、ひとつです。
世界平和は、遠い話ではないと思っています。一人が自分を知り、安心していられる。そこから始まるものです。家紋、家系図、夢、体。入口はちがっても、どれも「自分を知る」ための道具です。
そして、知った自分を人とつなぐ場をつくる。目に見えないものを、言葉にして届ける。それが「結び」という名前にこめた意味です。
AIを使えば、ひとつの思いを小さく、早く形にして、人に届けて確かめられます。だから、つくり続けています。
自分を知る入口。ルーツや心や体を、遊ぶように見つめられる道具です。
人と人が出会い、学び、つながる場。
目に見えないものを言葉にして、届ける場所。
個人事業主・これから起業する人へ。AIの使い方、サイトづくり、事業の形、集客のことを書いています。
やりたいことを、ざっくりメールで送ってください。
オンラインで、アイデアや困っていることを聞かせてください。
何をつくるか、いくらかかるかを一緒に決めます。
見ながら直して、世に出すところまで伴走します。
まずは、話してみませんか。
まだ形になっていないアイデアでも大丈夫です。