つっちー|結び
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YouTube動画の要約

【動画要約】つっちーの自己紹介|バスケ全国3位から理学療法士、AI起業まで

 文・つっちー

この動画では、わたし「つっちー」がどんな道を歩いてきたのかを、5分ほどでお話ししています。文章でさっと読みたい方のために、内容をまとめました。

動画のポイント

バスケで知った「高い基準」

東京・八王子で生まれ、小学校からずっとバスケをしていました。中学は全国大会に普通に出るような強いチームで、自分の代で全国3位になりました。

高い基準の練習を、当たり前のように毎日続ける。その経験が、いまも人生の土台になっていると感じています。

理学療法士として、週100人と向き合った20代

高校までバスケを続けたあと、「バスケに関わる仕事がしたい」と思い、理学療法士の道へ進みました。

専門学校では、骨や筋肉、神経のこと、健康な状態と病気の状態のちがいを、ひたすら学びました。実習では初めて患者さんを担当し、わからないことだらけで本当に大変でした。

20代はほぼ理学療法士として働き、週に100人以上の患者さんを担当していました。1回20分ほどの短い時間で、相手にわかるように伝え、成果を出す。どう伝えれば続けてもらえるか、習慣にしてもらえるかを考え続けた経験は、いまの仕事にもそのまま活きています。

コロナで訪れた転機

パーソナルトレーナーを始めたころに、コロナが来ました。働いていた場所が2か月休業になり、「オンラインでできる仕事もしておいたほうがいいかもしれない」と思って、SNS運用を学び始めました。

体調をくずして一度仕事を休んだ時期もありましたが、無理のない範囲でSNSやメディアの仕事を続けるうちに、仕事が少しずつ広がっていきました。

世界平和とAI起業

全国を回る中で、「平和」がとても大事だと感じるようになりました。本気で取り組んでいる人を探して、いまの活動につながっています。

そして、AIを使って起業するプロジェクトに声をかけていただき、参加しました。いまは、メディアの運営、AIを学ぶ場づくり、家系図のアプリや家系図づくりのサービスなど、いくつもの事業を進めています。

大切にしているのは「とにかく行動する」

わたしが大事にしているのは、まずやってみることです。動いていると、道は自然と開けていきます。そして、いろんな人が助けてくれたり、声をかけてくれたりします。

「一緒に何かやりたい」「世界平和に関わりたいけれど、何をしたらいいかわからない」という方は、気軽にメッセージをください。

まとめ

バスケ、理学療法士、SNSとメディア、そしてAIでの事業づくり。形は変わっても、「人と向き合い、伝わる形にする」という根っこは同じです。くわしくは動画で、わたしの声でお聞きいただけたらうれしいです。

つっちーTsucchii / Musubi

「結び」代表。理学療法士として10,000名以上と向き合ってきた経験をもとに、AIで事業の構想から言葉・サイト・アプリまでを形にしています。

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